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本気リキュール 特設ベージ【梅酒と柚子酒の世界】

【本気梅酒】生梅とけこむ、本気の味わい:梅酒を飲んだとき、生梅の味わいを体験したことがあるだろうか。まるで桃のような香りと、天然の酸味がしっかりと伝わり、口中に広がる梅の濃厚でフレッシュな味わいに心が踊るよう。畑から醸造まで全ての人が本気で携わる、本気梅酒。こんな梅酒に、出会いたかった。和歌山県みなべで、自然栽培で梅を育てる三尾さんに出会った。自然の力だけで育てた完熟梅をまるごと漬け込み、二年間じっくりと低温熟成し、梅の生を感じる美味しさを引き出しました。多くの添加物を摂取している現代人にこそ自然だけの味を知ってほしいと三尾さんは語っています。

【本気柚子酒】生柚子とけこむ、本気の味わい:柚子酒を飲んだとき、生柚子の味わいを体験したことがあるだろうか。飲むと突き抜ける柚子の香りと、爽快感。今までなかった、柚子の皮・果汁・果肉、全てを感じることができる。畑から醸造まで全ての人が本気で携わる、本気柚子酒。こんな柚子酒に、出会いたかった。高知の山深い浅尾、無農薬で柚子を育てる岡林さんに出会った。山の急斜面に育つ柚子は、油成分をしっかりと含み、鮮烈な香りを放つ。また、無農薬でできた柚子を丸ごと搾っても苦味がないことに気付いた。美味しく安心をお届けしたいと岡林さんは語ります。

【本気レモン酒】生レモンとけこむ、本気の味わい:レモンのお酒を飲んだとき、生レモンの味わいを体験したことがあるだろうか。それは飲めば優しいレモンの酸味と香りが口内に広がり、千年密のとろける甘さが体に沁み込むよう。畑から醸造まで全ての人が本気で携わる、本気レモン酒。こんなレモン酒に、出会いたかった。
瀬戸内海に浮かぶ小さな島、高根島で、瀬戸田レモンを育てる長畠さんに出会った。レモンの味を決めるのは雨。瀬戸田は最高のバランスの降水量がある。そして昔から伝えられている瀬戸内海の魚から肥料とする農法で、天然の優しいレモンの酸味を作り出す。爽やかな味、という表現にこの上なく合うと感じる。

■まだ誰も知らない果実が主役の果実酒の世界:今ある果実酒は、お酒としての評価を求められ酒質を問われることが多い。しかし本気リキュールは本来の果実酒、必然「果実の凄み」に迫る。この世界、今までなかった果実酒の域である。 ■本気ジュースをお酒に変える:果実酒(リキュール)は、ベースとなるお酒と果汁をまぜればできるとされていた。確かに作ることはできるが、本気リキュールの美味しさには全く論外の味であった。まぜるだけではできない。それが果実酒の難しさである。 ■果実酒を究極のお酒にする:アルコールが入っていればお酒。それに果汁などがブレンドされていれば果実酒。しかし、本気リキュールはブレンドという観念を持っていない。 お酒と果実がお互いとけこむマッチング、 それは「味覚の合成」ではなく「味覚の化合」。本気リキュールの味わいに凄みを感じて頂けるはずです。 ■機械で作れない果実酒 究極のハンドメイド:本気ジュースチームが本気リキュール用の素材を作る。それはお酒とのマッチングを最高のものにするために技術を駆使しました。しかし、この素材はあまりにも粘度が高く、機械に通らない。1 本1 本作る日の温度、コンディションを加味し、全て手作りされる。 ■最高のお酒は、自然と人の力なのである。

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